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「PR」は大衆との「良好な関係づくり」

PRは「パブリックリレーションズ(Public Relations)」の頭文字をとって
「ピーアール」と呼ばれています。
「パブリック=大衆」「リレーションズ=関係性」
大衆との良好な関係性を作り出すことを目的とした活動です。

日本ではPRの同義語として「広報」と言われますが、
広く報じる、伝えることはもちろんのこと、そしてその反応を「聴く」ことが重要であり、
「語り合い、聴き合う」双方向のコミュニケーションにより、
良好なリレーションづくりが可能となります。

PRの強みは「第三者レコメンド」

PR・広報はよく広告と比較されます。しかし、「PR」と「広告」ではその手法、性質も異なります。
広告だけでは効果が限定的となった今の時代で、「第三者評価」で露出されるPRの重要性が、
高まってきました。PRの強みはこの「第三者レコメンド(推薦)」にあります。

広告は「自己レコメンド」であるのに対し、PRはメディアや口コミによる「第三者レコメンド」となります。
ターゲット自身が知っている、信頼している、好きな「メディア」「知人」など第三者が評価し、
推薦する商品・サービスは客観性があることで信頼性がが高く、影響力が強いのです。

「ブランドづくり」のためのPR

あなたは「知らない」「信用できない」「嫌い」と感じる商品・サービスを購入したいでしょうか?
消費者は自分に合った、共感するブランドを探しています。
PRによりターゲットがあなたのビジネスの「魅力」を良く知っていて、信用ができて、
好きになる関係性を作り上げ、ターゲットの心の中にブランド価値を認識させることができます。

ターゲットを「知らない」から「知りたい」へ

トライポッドではクライアントコンテンツの「強み」「魅力」をメッセージ化し、
メディアが興味を示す「ネタ」「切り口」を企画・提案します。
そしてメディア露出を仕掛け、指名検索を促し、マーケットで口コミを引き起こします。
その結果、ターゲットがコンテンツの魅力を「知らない」という状況から「知りたい」へ変化させ、
「認知度」「信頼度」「好感度」を向上させることで、ブランドロイヤリティを確立します。
単に広告だけに依存するのではなく、「PR」と「広告」がプロモーションの両輪として、
メディア露出やクチコミを生み出し、ブランド確立、セールスアップに繋がるよう心がけています。

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